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    <title>４つの個性学　四魂の窓</title>
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    <updated>2010-06-09T12:10:55Z</updated>
    
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    <title>人の魂にスイッチオンすることは面白い</title>
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    <published>2010-06-09T10:42:31Z</published>
    <updated>2010-06-09T12:10:55Z</updated>

    <summary>このインタビューでは、四魂を勉強し、社会で活躍されている方たちに「四魂の窓」をい...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>このインタビューでは、四魂を勉強し、社会で活躍されている方たちに「四魂の窓」をいかに活用しているかをお話して頂きます。&nbsp; </p>
<div style="PADDING-BOTTOM: 20px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 20px; FLOAT: left; PADDING-TOP: 0px">
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="仁藤" src="http://www.4soul.jp/images/nitou.jpg" width="150" height="112" /></span></div>
<p>今回の実践者は、株式会社ＳＰソリューションズ　代表取締役の仁藤正平さんです。</p>
<p>ご自身も四魂コンサルタントという資格も持ちつつ、マーケティングサポート会社の代表取締役として日々、奮闘しております。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>四魂テクノロジーを使っている場所を、一つ、教えてください。</h3>
<p>まず、仕事に関わる社員やスタッフへの対応ですね。<br />良い仕事のためには、社員には能力を極限まで出してもらうことを求めますが、やはり、社内に摩擦がおきることもあります。四魂を知りその人の奥を知っていると、摩擦が摩擦で終わり後に残らず、しかも、場として強くなります。</p>
<p>名刺にも「四魂コンサルタント」の肩書を入れています。これで初対面の人とのコミュニケーションもバッチリです。</p>
<p>
<h3>今後の四魂テクノロジーの使い方を教えてください。</h3>
<p>私のもっとも強い魂は「親」です。「正平」というのが私の名前ですが、「正しく、公平であれ」ということでもあり、その通りだとおもいませんか?<br /><em>― その通りですね (笑) ―</em></p>
<p>今は、「愛」を鍛えています。その事に四魂テクノロジーを使っています。<br /><em>― それはどういう意味ですか? ―</em></p>
<p>私にも、実際には、「勇」、「愛」、「智」もあります。<br />この４つの魂が成長していくことが人間としての成長であり、四魂テクノロジーはこの４つの魂を成長させる事ができるのです。これが四魂テクノロジーの決定的なポイントだと思います。<br />「愛」の行動様式を演じることで、自分の中にある「愛」を呼び出すのです。<br />四魂テクノロジーは、その手順を誰にでもできるようにしているのです。</p>
<p><em>― 遠投に例えてみると、最初はできなくても、練習していけば、50m、100mと投げることができるようになります。できるのは、腕に筋肉があるからこそです。<br />そこに遠投の技術を織り込めば、より少ない練習で、より遠きに投げることができます。<br />四魂テクノロジーで「愛」を鍛えるとは、そういうことですか?</em></p>
<p>そういうことです。<br />私は、四魂テクノロジーを使ってバランスのとれた人になることで、自分の行動を客観的に眺め、修正していく「離見の見」を身につけたいと考えています。「愛」を鍛える事はその第一歩です。<br />なにしろ、この年になると、叱ってくれる人、注意してくれる人もいませんから(笑い)</p>
<p>
<h3>今後の四魂との関わり方で、もし、なんらかの展望があったら教えてください。</h3>
<p>人の魂にスイッチオンすることは面白い。そういう時間にこれからも立ち会っていきたいです。<br /><em>― それはどういうことですか ―</em></p>
<p>人が仕事を通じて成長する場を作るということが、私がこの会社を立ち上げた動機でした。</p>
<p>私は、彼らの四魂も見つつ、仕事を割り振り、お客様や同僚との丁丁発止をやらせています。<br />そういう経験を経て、彼らは成長しています。見ていると実感します。<br />それが、私にとって「人の魂にスイッチオンする」ということです。<br />この３月に事務所を二倍に広げ、交流スペースを作ったのもそういう思いからです。人が魂にスイッチオンされる場所を増やしたいのです。</p>
<p><em>―　面白いですね。経験の機会を提供することで人の魂にスイッチオンする。それが仁藤さんの仕事。翻ってみると、人の成長が、仁藤さんの魂にスイッチオンし、仁藤さん自身の成長にもなっている。「場」を通じて、仁藤さんも、仁藤さんにつらなる人も、互いに魂にスイッチオンしあって、成長している。<br />まさに「親」の真骨頂です。仁藤さんの天命・天職というしかないですね。おめでとうございます。<br />本日は、お時間をいただき、ありがとうございました。　</em></p>
<p>四魂を通じて、自分に出会い、今の仕事を自分の天命・天職と実感できる。ありがたいことです。<br />私も、四魂テクノロジーで人の魂にスイッチオンを、周囲の人に仕掛けていきます。<br />これからもよろしくお願い致します。<br /></p>
<p>インタビューア：鈴木浩之<br />お問合せ・感想は、<a href="mailto:info@4soul.jp">info@4soul.jp</a>まで</p>]]>
        
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    <title>「癒しのひととき」をあなたへ</title>
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    <published>2010-04-30T07:53:09Z</published>
    <updated>2010-04-30T08:00:06Z</updated>

    <summary>NPO 日本心理カウンセリング協会は、本日、「癒されナイト」を公開しました。 世...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>NPO 日本心理カウンセリング協会は、本日、「癒されナイト」を公開しました。</p>
<p>世の中はますます厳しくなっています。 </p>
<p>それでも、私達は、天命のため、家族のため、自分のため、日々、戦っています。 <br /><br />癒されナイトは、そんなあなたを癒すため、天命にむかってがんばっているあなたを応援するために、四魂テクノロジーをフルに使って作られました。</p>
<p>是非、ご覧になって、あなたの魂に「ひとときの癒し」と明日へのパワーを与えてください。&nbsp;</p>
<p>癒されナイトは、<a href="http://www.iyasareknight.com/" target="_blank">http://www.iyasareknight.com/</a> からご覧になれます。</p>
<p>４つの個性学サイトは、あなたを応援するため、四魂テクノロジを使ったサービスをこれからも提供していきます。</p>]]>
        
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    <title>三谷幸喜さんの四魂は、圧倒的にクールです</title>
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    <published>2010-04-19T12:47:39Z</published>
    <updated>2010-04-20T12:48:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[三谷好喜氏の四魂は、智＞勇&gt;親&gt;愛という結果でした。 智が43%で、...]]></summary>
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        <name>管理者</name>
        
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        <category term="ニュースアーカイブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[三谷好喜氏の四魂は、智＞勇&gt;親&gt;愛という結果でした。 <br /><br />智が43%で、勇が39%でした。 <br /><br />写真を見た感じでも、やはり「智」っぽいですよね。それでも、そことなくユーモアが感じられますよね。 <br /><br />実際、彼が脚本を書いた作品でパッと思いつくのは、「古畑任三郎」、「王様のレストラン」、「新撰組」です。　真面目なドラマなのですが、なんとなく、可笑しいのです。　しかも、いわゆる、二枚目俳優に主役をやらせている。 <br />つまり、格好いい役者を格好良く振舞わせているけれど、どことなく可笑しみがある。しかも、清潔感がある。 <br />そして、彼にとって苦手なドラマは恋愛モノ。そのせいでしょうか、彼を「愛」と診断した人は13%でした。 <br />こういったところにも、作風と四魂の関係が現れているようです。 <br />この４月にも「我が家の歴史」というドラマが三日連続で放送されましたが、皆さんは見ましたか?　昭和と言う時代を描いたドラマでしたが、随分の評判がよかったみたいですね。 <br /><br />安心してみることができるドラマを作る数少ない脚本家の一人です。今後もがんばって欲しい人ですね。 <br /><br />さて、「時の人診断」も、これで31人です。 <br /><br />これまでの「時の人」診断の結果を、PCでも見られるようになりました　urlは、 <br /><a href="http://4soul.mobi/famous/index/" target="_blank">http://4soul.mobi/famous/index/</a>です。 <br /><br />本当は携帯電話の画面なので、そっけないのですが、この画面も改良しますので、しばしお待ちください。 <br /><br />この履歴をみて自分も参加したくなった人は、こちらから会員登録をしてください。 <br /><br />では、次回、会いましょう。 ]]>
        
    </content>
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    <title>会員登録</title>
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    <published>2010-04-10T07:00:06Z</published>
    <updated>2010-04-10T07:07:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 会員登録の流れ：　1.会員情報登録　&gt;&gt;　2.登録情報確認　&gt...]]></summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="800" align="center">
<tbody>
<tr bgcolor="#ffffff">
<td valign="top">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="562">
<tbody>
<tr>
<td><img alt="会員登録" src="../images/mds_registration.gif" width="562" height="41" /></td></tr>
<tr>
<td><img src="../images/sp.gif" width="20" height="10" /></td></tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffcc">
<div class="g14" align="center">会員登録の流れ：　<font color="#cccccc"><font color="#ff6600">1.会員情報登録</font>　&gt;&gt;　2.登録情報確認　&gt;&gt;　3.登録完了</font></div></td></tr>
<tr>
<td><img src="../images/sp.gif" width="20" height="10" /></td></tr>
<tr>
<td>
<div class="g14" align="left">
<blockquote>「四魂診断」を利用するには会員登録が必要です。<br /><img src="../images/sp.gif" width="10" height="10" />会員登録に必要な項目をご入力ください。<br />ここで入力したメールアドレスはログインIDになります。<br />パスワードは会員専用ページへのログインに必要ですので、お忘れにならないようにご注意ください。<br /><span class="r14">※</span>は必須入力項目です。&nbsp; <b><font color="#ff0000"></font></b></blockquote></div></td></tr>
<tr>
<td><img src="../images/sp.gif" width="20" height="10" /></td></tr>
<form method="post" name="form1" action="registration_input.php"><input value="regist" type="hidden" name="act" /> 
<tr>
<td>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="2" width="562" align="left">
<tbody>
<tr bgcolor="#759296">
<td colspan="3">　　<font color="#ffffff"><span class="t14">会員情報登録</span></font></td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="10" /></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td valign="top"><span class="b14">■お名前</span><span class="r14">※</span></td>
<td><input maxlength="20" size="34" type="text" name="name" /> <font color="#ff0000" size="2"></font></td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="15" /></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td valign="top"><span class="b14">■フリガナ<span class="r14">※</span></span></td>
<td><input maxlength="30" size="34" type="text" name="kana" /> <font color="#ff0000" size="2"></font><br /><span class="g12">（例：ヤマダタロウ ※姓名間のスペースなし）</span></td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="15" /></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td><span class="b14">■性別</span></td>
<td><input value="1" type="radio" name="gender" /> <span class="t12">男性</span>　 <input value="2" type="radio" name="gender" /> <span class="t12">女性</span></td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="15" /></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td valign="top"><span class="b14">■生年月日</span></td>
<td><span class="t12">西暦</span> <input value="19" maxlength="4" size="8" type="text" name="birthyear" /> <font size="2">年 </font>　 <select size="1" name="birthmonth"> <option selected value="">選択▼</option> <option value="1">1</option> <option value="2">2</option> <option value="3">3</option> <option value="4">4</option> <option value="5">5</option> <option value="6">6</option> <option value="7">7</option> <option value="8">8</option> <option value="9">9</option> <option value="10">10</option> <option value="11">11</option> <option value="12">12</option></select> <font size="2">月</font> <select size="1" name="birthday"> <option selected value="">選択▼</option> <option value="1">1</option> <option value="2">2</option> <option value="3">3</option> <option value="4">4</option> <option value="5">5</option> <option value="6">6</option> <option value="7">7</option> <option value="8">8</option> <option value="9">9</option> <option value="10">10</option> <option value="11">11</option> <option value="12">12</option> <option value="13">13</option> <option value="14">14</option> <option value="15">15</option> <option value="16">16</option> <option value="17">17</option> <option value="18">18</option> <option value="19">19</option> <option value="20">20</option> <option value="21">21</option> <option value="22">22</option> <option value="23">23</option> <option value="24">24</option> <option value="25">25</option> <option value="26">26</option> <option value="27">27</option> <option value="28">28</option> <option value="29">29</option> <option value="30">30</option> <option value="31">31</option></select> <font size="2">日</font><font color="#ff0000" size="2"></font></td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="15" /></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td><span class="b14">■都道府県</span></td>
<td><select size="1" name="prefecture"> <option selected value="">選択▼</option> <option value="北海道">北海道</option> <option value="青森県">青森県</option> <option value="岩手県">岩手県</option> <option value="宮城県">宮城県</option> <option value="秋田県">秋田県</option> <option value="山形県">山形県</option> <option value="福島県">福島県</option> <option value="茨城県">茨城県</option> <option value="栃木県">栃木県</option> <option value="群馬県">群馬県</option> <option value="埼玉県">埼玉県</option> <option value="千葉県">千葉県</option> <option value="東京都">東京都</option> <option value="神奈川県">神奈川県</option> <option value="新潟県">新潟県</option> <option value="富山県">富山県</option> <option value="石川県">石川県</option> <option value="福井県">福井県</option> <option value="山梨県">山梨県</option> <option value="長野県">長野県</option> <option value="岐阜県">岐阜県</option> <option value="静岡県">静岡県</option> <option value="愛知県">愛知県</option> <option value="三重県">三重県</option> <option value="滋賀県">滋賀県</option> <option value="京都府">京都府</option> <option value="大阪府">大阪府</option> <option value="兵庫県">兵庫県</option> <option value="奈良県">奈良県</option> <option value="和歌山県">和歌山県</option> <option value="鳥取県">鳥取県</option> <option value="島根県">島根県</option> <option value="岡山県">岡山県</option> <option value="広島県">広島県</option> <option value="山口県">山口県</option> <option value="徳島県">徳島県</option> <option value="香川県">香川県</option> <option value="愛媛県">愛媛県</option> <option value="高知県">高知県</option> <option value="福岡県">福岡県</option> <option value="佐賀県">佐賀県</option> <option value="長崎県">長崎県</option> <option value="熊本県">熊本県</option> <option value="大分県">大分県</option> <option value="宮崎県">宮崎県</option> <option value="鹿児島県">鹿児島県</option> <option value="沖縄県">沖縄県</option> <option value="その他">その他</option></select> </td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="15" /></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td valign="top"><span class="b14">■職業</span></td>
<td><input maxlength="25" size="34" type="text" name="job" /> <font color="#ff0000" size="2"></font>&nbsp; </td></tr>
<tr>
<td colspan="3"><img src="../images/sp.gif" width="20" height="15" /></td></tr><!--tr>
 
                  <td>　</td>
 
                  <td valign="top"><span class="b14">■電話番号<span class="r14">※</span></span></td>
 
                  <td>
 
                    	<input type="text" name="tel" size="34" value="" maxlength="15" / /><font color="#FF0000" size="2"></font>
 
                                  <br / />
 
                    <span class="g12">（ハイフンなし、半角のみ／例：0300000000）</span></td>
 
                </tr-->
<tr>
<td width="42">　</td>
<td valign="top" width="160">
<div align="left"><span class="b14">■メールアドレス<span class="r14">※</span></span></div></td>
<td width="360">
<div align="left"><input maxlength="120" size="34" type="text" name="mail" /> <font color="#ff0000" size="2"></font><br /><span class="g12">（半角英数のみ／例：tenmei@tenmei.jp）<br /><!--input type="checkbox" name="mobileflg" value="t" >携帯メールアドレスの場合はこちらにチェックを入れてください--></span></div></td></tr>
<tr>
<td width="42">　</td>
<td valign="top" width="160">
<div align="left"><span class="b14">■携帯メールアドレス<span class="r14">※</span></span></div></td>
<td width="360">
<div align="left"><input maxlength="120" size="34" type="text" name="mobilemail" /> <font color="#ff0000" size="2"></font><br /><span class="g12">（半角英数のみ／例：tenmei@ezweb.ne.jp）<br /></span></div></td></tr>
<tr>
<td>　</td>
<td class="b14" valign="top">■ご希望のパスワード<span class="r14">※</span></td>
<td>
<div align="left"><input maxlength="10" size="34" type="password" name="password" /> <font color="#ff0000" size="2"></font><span class="g12">&nbsp; <br />（半角英数のみ5文字以上10文字以内／例：naohi01）</span></div></td></tr></tbody></table></td></tr>
<tr>
<td><img src="../images/sp.gif" width="20" height="30" /></td></tr>
<tr>
<td>
<div align="center"><input id="confirm" border="0" alt="確認" src="../images/bt_confirm_off.gif" width="112" height="30" type="image" name="confirm" /> </div></td></tr></form>
<tr>
<td><img src="../images/sp.gif" width="20" height="30" /></td></tr>
<tr>
<td>
<hr color="#cccccc" size="1">
</td></tr>
<tr>
<td>
<div class="t12" align="right"><a href="../index.html">▲トップページに戻る</a></div></td></tr></tbody></table></td></tr>
<tr bgcolor="#ffffff">
<td>　</td></tr></tbody></table>]]>
        
    </content>
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    <title>海外で出版されている「４つの個性学」書籍を紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.4soul.jp/news/post-7.html" />
    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.101</id>

    <published>2010-04-06T08:18:08Z</published>
    <updated>2010-04-06T08:23:54Z</updated>

    <summary>「４つの個性学」は海外でも注目され、各国語に翻訳されて出版されています。今回、海...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>「４つの個性学」は海外でも注目され、各国語に翻訳されて出版されています。今回、海外で出版書籍コーナーを設置しました。</p>
<p>詳しくは、「<a href="http://www.4soul.jp/fxbooks.html">海外出版コーナー</a>」へ</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ベッキーの四魂は「愛」でした</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.4soul.jp/news/post-10.html" />
    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.119</id>

    <published>2010-04-05T12:49:32Z</published>
    <updated>2010-04-20T12:50:55Z</updated>

    <summary>今売れっ子のベッキーさんのもっとも強い四魂は「愛」というのは、今回の診断結果でし...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュースアーカイブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[今売れっ子のベッキーさんのもっとも強い四魂は「愛」というのは、今回の診断結果でした。 60%の人が「愛」と診断しています。 <br /><br />テレビに登場するベッキーを見ていても、やはり、そうなるのだろうな、なんとなく、納得しますね。 <br /><br />実は、ベッキーは、2009年に好感度ナンバーワンに選ばれていました。 <br />そして、この２月には、ある自然化粧品メーカのアンケートで「最近キレイになったと思う芸能人」にも選ばれています。 <br />今も週に７本のレギュラー番組をもっていますし。 <br /><br />彼女のブログを見ると、必ず、「今日のハッピー」で締めくくられています。 <br />ブログをみてくれた人にも、何か一つプレゼントという彼女の気持ちでしょうか。 <br />しかも、今回の診断には43人が参加してくれています。 <br /><br />これからも、頑張ってほしいですね。 <br />さて、「時の人診断」も、これで30人です。 <br /><br />これまでの「時の人」診断の結果を、PCでも見られるようになりました　urlは、 <br /><a href="http://4soul.mobi/famous/index/" target="_blank">http://4soul.mobi/famous/index/</a>です。 <br /><br />本当は携帯電話の画面なので、そっけないのですが、この画面も改良しますので、しばしお待ちください。 <br /><br />この履歴をみて自分も参加したくなった人は、こちらから会員登録をしてください。 <br /><br />では、次回、会いましょう ]]>
        
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    <title>「聴き方カウンセラー講座」が、3月24日に行われました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.4soul.jp/news/324.html" />
    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.99</id>

    <published>2010-03-31T04:32:59Z</published>
    <updated>2010-04-01T01:02:03Z</updated>

    <summary>３月２４日、協会認定講師である吉田さん・高井さんが、第1回の聞き方カウンセラー基...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<div>３月２４日、協会認定講師である吉田さん・高井さんが、第1回の聞き方カウンセラー基礎講座を行いました。</div>
<div>冒頭、「今月の売上目標は10億だ！これを達成しなければ我々の明日は無い！」と上司が言ったら・・・、という設定で、感じ方の特徴を1人1人聞いていきました。</div>
<div>見事に「勇」の人だけが「燃える！」と言い、残り3人は「へぇ〜！」と半ば驚きの声を挙げていました。</div>
<div>その驚きの声を聞いて「勇」の彼女はこれまたビックリしていました。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>
<div>終わった後の講師のお二人曰く、「普段は見過ごしていた四魂と反応の関係を、参加者・講師で楽しみました。後半は、講師として参加者の魂のスイッチを押すことに時間をかけました。皆さんにも満足していただきました。」ということでした。</div>
<div>&nbsp;</div></div>
<div>以下、参加者の感想です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>（40代・女性・会社員）</div>
<div>先日はありがとうございました。とても楽しかったです。特に四魂一つ一つを丁寧に掘り下げていったところが。今回参加者が綺麗に分類されて全てそろっていたのでとても臨場感がありました。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>（40代・女性・自営業）</div>
<div>四魂のことは知っていましたが、今日は楽しかったです。自分の聞き方がいまいち解らなかったのが、はっきりしたと思います。<br />高井さん(リーダー?)の説明も分かりやすく、引き出しかたも面白かったです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「聴き方カウンセラー講座」第一回体験講座は、あと３回、４月５日（月） ・ ２１日（水） ・ ２６日（月）にあります。場所はいずれも、東京都品川区 JR大井町です。 </div>
<div>その後は、６月には池袋でも始まります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>お問合せ先・詳細は、<a href="http://www.4soul.jp/news/post-6.html">ザ・コミュニケーションコース」が受講申込みを受付開始</a>　にてご確認ください。</div>]]>
        
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    <title>出口光さん、『“水と平和”グローバル・フォーラム 2010 びわ湖』にて講演</title>
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    <published>2010-03-16T02:05:05Z</published>
    <updated>2010-03-16T02:18:51Z</updated>

    <summary>出口光さん、『“水と平和”グローバル・フォーラム 2010 びわ湖』にて講演しま...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>出口光さん、『“水と平和”グローバル・フォーラム 2010 びわ湖』にて講演します。</p>
<p>テーマ：　『第４の波 - 水の時代の到来』</p>
<p>日時：　２０１０年３月２１日、１７時半〜１８時半</p>
<p>場所：　滋賀県大津市・びわ湖ホール（中ホール）</p>
<p>お問い合せ先：　オフィス・マサル・エモト内　世界平和を育む市民の会 <br />- TEL　03-3863-0216<br />- FAX 　03-3866-5353<br />-&nbsp;担当：杉本、木津 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>"水と平和" グローバル・フォーラム２０１０　びわ湖の概要は<a href="http://www.masaru-emoto.net/jp/event/japan.html">こちら</a>にて</p>]]>
        
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    <title>3月13日、出口光さんが慶應義塾大学で講演をしました</title>
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    <published>2010-03-16T01:17:42Z</published>
    <updated>2010-03-16T01:57:25Z</updated>

    <summary>出口光さんが、慶應大学にて約50人の教授と学生を対象として、『新しい認識テクノロ...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>出口光さんが、慶應大学にて約50人の教授と学生を対象として、『新しい認識テクノロジー「四魂の窓」‐日本古来の心の構造とパーソナリティの5因子論‐』をテーマに講演を行いました。<br />全員が、この新しい認識テクノロジーを真剣に、興味深く、聴いておりました。</p>
<p>講演会後の懇親会のうちとけた場では、日本古来の「一霊四魂」という考え方と心理学において最近の主流となっていると５因子論の共通性、省・直霊とメタ認知の関係が面白いという声がありました。</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="20100313_yokoyama_s.gif" src="http://www.4soul.jp/20100313_yokoyama_s.gif" width="256" height="192" /></span>出口さんは、今後も各地で講演を行っていきます。その予告案内は、<a href="http://www.zcounseling.org/">日本心理カウンセリング協会</a>、及び、当サイトにて、行っていきます。　皆さまのお近くで行われる時には、是非、ご参加ください。</p>
<p>「四魂の窓」テクノロジーを使った、「聴き方カウンセラー講座」も、東京をはじめとして日本各地で開催します。</p>
<p>こちらも、是非、ご参加ください。</p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span>]]>
        
    </content>
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    <title>ザ・コミュニケーションコースが受講者募集を開始しました</title>
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    <published>2010-03-11T03:25:32Z</published>
    <updated>2010-04-10T04:26:17Z</updated>

    <summary><![CDATA[&lt;「ザ・コミュニケーションコース」が受講申込みを受付開始&gt; ２０１０...]]></summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">&lt;「ザ・コミュニケーションコース」が受講申込みを受付開始&gt;</font></strong></p>
<p>２０１０年春より、日本心理カウンセリング協会公認の「ザ・コミュニケーションコース (聴き方カウンセラー基礎講座)」が始まります。<br />場所は、都内 (品川区大井町、豊島区池袋、文京区水道橋)です。</p>
<p>全４回の講座を終了後、日本心理カウンセリング協会に会員登録された人には、協会認定『聴き方カウンセラー』の資格を認定いたします。</p>
<p>詳細は、 <a title="聴き方カウンセラー基礎講座 開催案内" href="http://www.4soul.jp/schedule.html">聴き方カウンセラー基礎講座 開催案内</font></a>　をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>3月13日、出口光さんが慶應義塾大学で講演をします</title>
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    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.93</id>

    <published>2010-03-10T07:29:39Z</published>
    <updated>2010-03-14T07:12:41Z</updated>

    <summary>出口光さんが、『慶應義塾大学・横山松三郎記念講座』にて講演をすることになりました...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>出口光さんが、『慶應義塾大学・横山松三<font size="2" face="ＭＳ ゴシック">郎</font>記念講座』にて講演をすることになりました。<br /></p>
<p>&lt;要領&gt;</p>
<p>日時：　2010年3月13日（土曜日）午後3時‐4時半</p>
<p>場所：　慶応義塾大学　西校舎一階５１７教室<br /></p>
<p>演題：　新しい認識テクノロジー「四魂の窓」</p>
<p>　　　　‐日本古来の心の構造とパーソナリティの5因子論‐</p>]]>
        
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    <title>鈴木明子選手の四魂は「愛」でした</title>
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    <published>2010-03-06T05:21:02Z</published>
    <updated>2010-04-04T09:31:22Z</updated>

    <summary>皆さん、こんにちは ４つの個性学事務局の鈴木です。　いつも、お世話になっています...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>皆さん、こんにちは</p>
<p>４つの個性学事務局の鈴木です。　いつも、お世話になっています。</p>
<p>今回の診断相手は、バンクーバ五輪フィギュアスケートの鈴木明子選手でした。<br />あなたはどのような診断結果を下していたのでしょうか?</p>
<p>結果を見ると、彼女は「愛」がもっとも強く、68%という結果でした。<br />そして、二番は「親」で14%、三番は「勇」で11% 、もっとも強くないのは「智」という結果でした。</p>
<p>新聞・インタビューでの受け答えも、「すごい幸せな４分間でした」、「最後まで滑り切れた。お客さんの歓声と拍手が助けてくれた」と感謝の気持ちを口にした。<br />そして、映画「ウエストサイド物語」をイメージした演技で、「観客にも踊りだすほど盛り上がってほし<br />い」・・・・・ このあたりは、ちょっと、「親」の要素でしょうか。<br />いずれにせよ、中心軸が、終始、人間なのですよね、彼女の場合は。</p>
<p>これが、浅田真央選手だと、「トリプルアクセル（３回転半ジャンプ）を３回決めたのはうれしく思う<br />し・・・」となってきます。<br />ちなみに、去年1月に行った浅田真央選手の診断結果は、勇がもっとも強く32%。　それ以降は、愛 27% &gt;親： 22% &gt; 智：20% という結果でした。</p>
<p>そして、鈴木明子選手の場合、逆境からの回復を支えてくれたのも、人。<br />メダルでも技術でもないのです。</p>
<p>だからこそ、「観客にも踊りだすほど盛り上がってほしい」という思いのこもった演技で、「お客さんの歓声と拍手が助けてくれた」お客さんとの一体感が得られたこの時間が、彼女にとって「すごい幸せな４分間でした」となるのだと思います。彼女にとっては、メダルの色・有無は二の次なのです。<br />浅田真央選手にとって大事な事は、もちろん、三回転半ジャンプとメダルの色です。　(背負っている日本国民の期待の大きさにも、大きく関わることではあるのですが)</p>
<p>本当に、人間って、違うのですね。</p>
<p>「苦しい」と思った時、その自分を引っ張ってくれるのは、人とのつながりなのか、モノへの執念なのか (この表現、私も気に入りません。もう少し、まともな言い回しがないのでしょうが・・・)。<br />こういったところにも、その人の四魂が出てくるようです。<br />あなたの場合は、どうですか?</p>
<p>最後、おまけ</p>
<p>「今まで練習してきた時間を信じて氷の上に上がった。すごい幸せな４分間でした」<br />と彼女は言っていますが、四方八方からの視線を浴びて、全世界からの視線を浴びて、不安定な氷の上で、４分という時間を一人で華麗に演じる。<br />これ、考えてみたら、スゴイ事ですよね。　緊張して、ブルブル震えて。<br />彼女は、観客を味方にしようとし、そして、実際に味方にした。<br />こんな事、天にあやつってもらわなければ、できないですよね。</p>
<p>次回は、３月１０日です。　診断相手は、検討中です。お楽しみに。</p>
<p>いよいよ、四魂・４つの個性学をベースにしたセミナー、「ザ・コミュニケーションコース」が始まります。<br />詳細は、日本心理カウンセリング協会ウェブサイトにて確認してください。<br /><a href="http://www.zcounseling.org/">http://www.zcounseling.org/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>意外！たけしの四魂はバランスがとれている</title>
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    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.92</id>

    <published>2010-02-21T07:32:15Z</published>
    <updated>2010-02-21T07:41:16Z</updated>

    <summary>皆さま、こんにちは ４つの個性学事務局のひろ坊です。 いつも、四魂診断サイトのご...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>皆さま、こんにちは <br /><br />４つの個性学事務局のひろ坊です。 <br />いつも、四魂診断サイトのご利用、ありがとうございます。 <br /><br />今回、「時の人診断」にはビートたけしを取り上げました。皆さんの診断はどうでしたか? <br /><br />診断結果は、愛が２７%、勇が２７%、親が２０%、そして、智は２７%という結果でした。 <br />全体での診断者が３０人でしたが、親と診断した人が6人、それ以外は8人でした。 <br /><br />「バランスが取れている」というべきなのか・・ <br />でも、なんとなく、そう言いたくない気持ちもあったりして・・・・ <br />だって、私には、「彼はトンガッテいる」というイメージがあるから。 <br /><br />診断画面にその人の写真を載せるのですが、今回、たけしの写真を選ぶ時、非常に迷いました。 <br />Googleで写真検索をすると、昔の写真から最近の写真まで、色々、出てきます。 <br />それこそ、「コマネチ！」から、最近の映画写真まで。　まったく、イメージが変わってくるのですよね。 <br /><br />色々な時を経ての今の顔だから、こういう診断が出てくるのでしょうか。 <br /><br />ただ、「親」が少ないというのは、なんか、私は、納得です。　私にとって、たけしは「トンガッテいる人」ですから。。 <br />いや、浅草フランス座で漫才をやっているくらいだから、「空気を読む」というのも上手なはずか・・・・ <br />難しいです。&nbsp;<br /></p>
<p>ちょっと寄り道・・・<br /><br />若い頃、たけしはバイクで事故って顔に大けがをしています。(40代以降の人は、覚えているでしょうか)</p>
<p>あの事故以降、たけしは変わりましたよね。映画を撮り始めたり・・・<br />&nbsp;この事故のおかげで、彼には「智」がついたに違いない・・・ (これは言い過ぎか・・・) <br /><br />こういうのも、「人間万事塞翁が馬」と言っていいのでしょう。 <br /><br />こういう経歴の人だから、人それぞれが着目する点が異なっていて、そうすると、診断が全体として見た場合、勇親愛智のバランスがとれてくるということでしょうか <br /><br />やはり、大勢で診断すると、人の数だけ着眼点があるので、面白いですね。 <br /><br />次の時の人診断は、再来週です。　 <br />皆さんの参加をお待ちしています。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>【坂本龍馬】の四魂診断終了しました！ちょこっと”すう”的考察♪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.4soul.jp/news/post-3.html" />
    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.90</id>

    <published>2010-02-06T01:41:52Z</published>
    <updated>2010-02-06T02:15:24Z</updated>

    <summary>こんにちわ。メルマガ担当「すう」です。 今回の【坂本龍馬】の四魂診断、みなさまご...</summary>
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        <name>すう</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>こんにちわ。メルマガ担当「すう」です。</p>
<p>今回の【坂本龍馬】の四魂診断、みなさまご参加いただけましたか？。</p>
<p>診断結果は、ずばり【愛】。５１％の方が愛と診断してくださいました。そして、続いて【勇】が３４％。</p>
<p>まさに「情に厚い」という感じですね。</p>
<p>　さて、診断結果、みなさま、どのように感じられましたか？</p>
<p>私的にはやっぱり「愛」かなあと思いつつの診断スタートでしたが、ｃｌｏｓｅして思ったより「智」がとても少ないのに驚きました。</p>
<p>　掲示板にもコメントいただいていたとおり、やはり　「智」を「愛」でつかっていたのでしょう。</p>
<p>社会情勢がどんどん変化していく中で、冷静に状況判断し行動していた彼の智の素晴らしさも感じられますが、そのベースにはとても大きな愛があったと思います。</p>
<p>　みなさま、診断にご参加いただき、ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【四魂で2010  Ｈａｐｐｙキャンペーン】当選者に《 四魂の玉手箱 》を発送</title>
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    <id>tag:www.4soul.jp,2010://1.89</id>

    <published>2010-01-25T04:01:06Z</published>
    <updated>2010-01-25T10:31:52Z</updated>

    <summary>「４つの個性学」携帯サイトでは、年末12月22日から12月31日までの期間、【四...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.4soul.jp/">
        <![CDATA[<p>「４つの個性学」携帯サイトでは、年末12月22日から12月31日までの期間、【四魂で2010 Ｈａｐｐｙキャンペーン】を行いました。</p>
<p>これは、『お友達に四魂診断を依頼する』、あるいは、『友達を四魂診断してその結果を教える』、そして、その友達に「４つの個性学」携帯サイトに会員登録をしてもらう、というキャンペーンです。</p>
<p>本日、&nbsp;《 四魂の玉手箱 》を当選者に送りました。</p>
<p><img hspace="5" alt="strap.jpg" align="right" src="http://www.4soul.jp/strap.jpg" width="160" height="120" />《 四魂の玉手箱 》には、</p>
<p>・お祝いの紅白、疲れたときに・・・あま〜い「お砂糖」。</p>
<p>・光と香りでリラックス効果抜群・・・「アロマキャンドル」。</p>
<p>・好きな音楽をいつでも聞いて、元気に・・・「デジタルオーディオ」。</p>
<p>・あなたの魂の魅力とパワーがＵＰ！！・・・「四魂オリジナルストラップ」。</p>
<p>という４点が入っています。</p>
<p>それを、当選者の魂のテーマカラーでコーディネートいたしました。</p>
<p>写真にあるように、ギフトの《 四魂の玉手箱 》を、勇の人には紫、親の人には黄、愛の人には赤、智の人には青でコーディネートしました。<br />当選された方はお楽しみにしてください。</p>
<p>当選しなかった方も含めて、ご協力してくれた皆様、ありがとうございました 。</p>
<p>今年一年の、皆さんの開運を祈念しています。 </p>
<p align="center"><img hspace="0" alt="tamatebako.jpg" src="http://www.4soul.jp/tamatebako.jpg" width="120" height="160" /> 
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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